Hackathonイベント参加にあたっての準備
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Aug 07, 2018
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Hackathonイベントへの参加登録が終わりましたら、イベント当日の時間を有効に使うために是非ServiceNowに関する知識をもう少し習得してみてください。参考となる情報を以下にお知らせします。
ハッカソンイベント参加の前に:
【注意】Hackathonイベント当日は新しいインスタンスが提供されるため、デベロッパーインスタンスで作成した成果物は持ち込めませんのでご注意ください。
開発時の参考情報
リソース
Hackthonイベントへの登録とチーム作成:
下記手順にてチームで参加される全メンバーの方に登録頂く必要がございます。
- 1チームあたり3名から5名程度になるようチームフォーメーションを事前にご検討ください。
- 事前にチームのリーダーとなるキャプテン役の方を選んで下さい。
- 最初にキャプテン役の方がオンライン登録サイト上で登録をしてください。その際にチームのタイプとして“新規のチームを作成する“を選んで“チーム名“を入力ください。(チーム名は英語でも日本語でもOKです。)
- その後、キャプテン役の方にチームを識別する登録番号がメールに送られますのでこの情報をチームメンバーの方に共有ください。
- 同じチームに加わるチームメンバーの方がオンライン登録サイト上で登録をしてください。その際にチームのタイプとして“既存のチームに参加する“を選んで“登録番号フィールド”にキャプテン役の方から共有された登録番号を入力ください。
お一人で参加される場合の登録方法
オンライン登録サイトでご自身を登録される場合に“チームのタイプ“に”チームには後で参加する“を選択してください。※後日弊社側にて他の企業の参加者様とチームを構成しご案内致します。
Hackathonイベント当日において成功するためのTIPSとして幾つか参考情報をお知らせします。:
- 時間 を意識して有効活用するために『解決すべき問題』や『アプリケーションユースケース』をクイックに選定してアプリケーションをどのように作るかの計画を策定します。
- デモ 審査員向けのデモを早い段階で考慮して下記を踏まえながら改善に取り組む。
- 短い持ち時間の中でアプリケーションが持つ価値・イノベーション・解決策を効果的に説明します。
- 審査員がアプリケーションの購入者と想定してデモに臨みます。ハイレベルな観点でデモを行い、細かいテクニカル(作ったスクリプトやワークフローの内容等)な話は触れないようにします。細かいテクニカルな話よりも実際にアプリケーションを動かして見せたり、アプリケーションが解決するコトを伝える方がとても大事です。
- 短い持ち時間の中でアプリケーションが持つ価値・イノベーション・解決策を効果的に説明します。
- イノベーティブに!!既存の仕組みや枠組みにとらわれずに!! ServiceNowプラットフォームは実現したいことは何でもできます。是非、これまで誰もやったことが無いことを実現してみましょう!!
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Make friends with the Hackathon team:
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https://www.servicenow.com/community/japan-blog/hackathon%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%BA%96%E5%82%99/ba-p/2272687